日本企業の力を着実な成果に…設定来3.3倍の実績!SMBCグループの資産運用会社が運用する「アクティブ元年・日本株ファンド」 – 〈アクティブハウス〉三井住友DSアセットが送り出す「アクティブ元年・日本株ファンド」強さの秘密

新NISAがスタートして2年。海外の指数に連動するインデックスファンドの人気が高まるなか、「長期の資産形成が全世界株式、米国S&P500のインデックスファンドだけでいいのか」「ほかに加えるべき選択肢は?」という声が聞こえてくるようになりました。そこで徐々に関心が高まりつつあるのが、日本株アクティブファンドです。「投資を通じて、社会・企業・人をアクティブにしたい」「アクティブ型投資信託(アクティブファンド)の魅力と価値を届けたい」という想いで、「Be Active.」というブランドメッセージを掲げる運用会社、三井住友DSアセットマネジメント。2019年2月に運用を開始した「アクティブ元年・日本株ファンド」の運用成績が好調です。その背景、アクティブファンドの存在価値などについて、運用担当者の古賀直樹氏に語っていただきました。

提供元: 幻冬舎ゴールドオンライン
日本企業の力を着実な成果に…設定来3.3倍の実績!SMBCグループの資産運用会社が運用する「アクティブ元年・日本株ファンド」 – 〈アクティブハウス〉三井住友DSアセットが送り出す「アクティブ元年・日本株ファンド」強さの秘密

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